CRAZY SHIZUKA×terpsi(テプシー)|ダンサーインタビュー


本日terpsi(テプシー)がインタビューさせて頂いたのはAI、板野友美、久保田利伸、EXILEなどのメジャーアーティストのバックダンサーのみならず、舞台の総合演出やブロードウェイミュージカルなどの出演などもされている女性ダンサー「CRAZY SHIZUKA」

ダンサーネームの通り、見た事も無い様なクレイジーなダンススタイルに魅了されたダンサーも多いのではないでしょうか?

そんなCRAZY SHIZUKAにterpsi(テプシー)はインタビューを実施。12/21(日)に名古屋で行われる、ストリートダンスキックス「JADE」presentsの『D-BUiLD』で行われる彼女のSPECIAL WORK SHOPへの意気込みや、ダンスを始めたキッカケ、女性だからこそできることや、これからの目標まで。幅広いことを聞かせて頂きました!

大変濃い内容になっておりますのでぜひご覧下さい!

なに、この“ストリートダンス”って。

Q.では、まず始めにCRAZY SHIZUKAさんがダンスを始めたキッカケを教えてください。

CRAZY SHIZUKA
ダンス始めたきっかけは、すごくライトな感じでいうと、普段一緒にいる高校の友達がライブで歌ってたんだけど、その姿がすごくかっこ良くて、そのとき自分は今まで一体何をしてきたんだと思ったんです。

そのライブが本当に衝撃的で。それで自分も何かしたいなと思ってた時に、三宮のセンター街で踊っているダンサーを見つけました。
すごいかっこいいなと思ってたけどそれが、自分では分からなくて、じゃあ、とりあえず“体を動かそう”と。何をしたら良いんだって思って、フィットネスクラブにいって、ダンベルとかやってたんですよ。走ったり。
で、その中のメニューに“ストリートダンス”っていうのがあって、「なに、この“ストリートダンス”って。」とか思って、行ってみたらおばちゃんたちがすごいたくさんいて、おばちゃんたちの中に紛れてました。年齢的にも1人めっちゃ浮いてたんですけど、周りの人達がダンスめっちゃ上手くて、なんだこの人達ってなって。「うわ、これじゃヤバい。こんな人達がいたんだ。」って思って、それから大阪に行って、ダンスを始めました。それでももっと学びたくて、確か私が16歳の時かな…?ロスへ飛び立ち〜そこでもダンスの種類が全くわからず、とりあえず受けてみたクラスがバレエのクラスで、みんなタイトなスパッツでクロスフロアーでターンやジャンプをしていて、ダボダボなTシャツ着た私の順番になった時何をしていいのか分からず、ストリートで出会った先輩から学んだチキン(HIPHOPダンス)で斜め横断していた。。。その瞬間みんなが『フォーーーー!!』ってなって歓声を浴びる事を覚えダンスにはまっちゃった。

Q.それまではどう過ごしていたんですか?
CRAZY SHIZUKA

それまでは、全然普通の学生でしたね。中学はバスケ部でフォアードポディションをいただき2軍だったのですが、
ある大事な試合でコーチが2軍の私を試合終了3分前で出場させてくれて、メチャクチャ嬉しくて気合い十分勢いよく飛び出しボールをキャッチしたんです!!!そして風を切りながら走りぬけシュート!!!!!
ヤッター!!って振り返ったら、相手チームにゴールしていてチーン….
魔法使いに人生一つだけやり直せるって言われたら間違いなく、それだけはやり直したい。(笑)

大阪から東京へ

Q.大阪から東京に出てきたのはいつなんですか?
CRAZY SHIZUKA

3年半前ですね。実は最近なんです。それまでは大阪でがっつりコンテストやバトルに出たり、いろんなことやってましたね。

crazy-shizuka
Q.意外と最近なんですね。東京に出ようと思ったのはなぜなんですか?

CRAZY SHIZUKA
大阪から出てこようと思ったのは、大阪で『DANCE DELIGHT』があって、
「CRAZY BOMB」で優勝して。

そこから、どうしようってなったときに、本当だったら、そこから生徒を育てて、自分の“CRAZY SHIZUKAスタイル”っていうスタイルを広めていこうって考えたんですけど、自分は、そこでとどまりたくない。だから、やっぱいろんなチャンスもあって、いろんな面白い人達もいる東京に行こう!って思ったんです。

大阪は職人。東京はエンターテイメント

Q.大阪と東京のダンスシーンの違いはどういうものだと思いますか?
CRAZY SHIZUKA

簡単に言ったら、大阪はひとつひとつのディティールにこだわりのある職人さんが多いです。オールドスクールとかすごく強いですね。
1つのヒット、1つのポイントが樹木の年輪みたいで、情も厚いし、陽気でどんな事も笑いで飛ばす。
で、東京はエンターテイメントの街で、“新しいものを発信する街”って感じがします。もちろんみんな、挑戦しに地方から集まった人達ばかりだからアイディアが尽きない!そして仕事が多い!!情報量も多いので、心も体も軸がブレないように良い意味で保たなきゃって思えますね!!

Q.大阪にいるときもバトルにも出ていたんですか?
CRAZY SHIZUKA

出てましたね。大阪にいるときから東京のバトルイベントがあるって聞いたら、わざわざ一人で来たりしてました。
ある日、新宿でフィメールバトルの開催を聞きつけ、ヘッドフォンしてイメトレしながらその会場に向かってたんです。
音に集中してて下向きながら歩いていたら、いつの間にか怖い人達の団体に紛れ込んでいて、ドン!!!ってぶつかってしまい、
「あ!!ごめんなさい!」ってスーパースマイルで顔をあげたら、その中心を歩いていた全身白コーディネートのボスらしき人にぶつかっていて顔面蒼白!!相手の眉間のシワが2秒くらいフリーズ!!ブレイクダンスバトルだったらフリーズかまされ完全に負け。その後「気をつけなよ」って優しく言われた瞬間…
御利益頂き、神社に参った気分だった。
今日はバトル勝てるかもしれない!!って思ったね。(笑)

唯一無二のダンサーになること

Q.ダンサーって、バトルダンサーはバトル、ショーケースダンサーならショーケース。みたいに固定化されてるところがあると思うんですが、SHIZUKAさんはバックダンサー、バトル、舞台演出など。色んなことをやっている理由などはあるんですか?

CRAZY SHIZUKA

なんか自分の中で、「なんでバトルダンサー、バックダンサーって言われなきゃいけないのかな」っていうのがあって、ダンサーっていうより、アーティストとして、いち表現者だから、なんでもいいかな。むしろ色んなことの中から色んなことを学んで、それをバトル、舞台、総合演出に反映したい。っていう気持ちはありますね。

バックダンサーの時はしっかり、アーティストをサポートしてお客さんとの一体感を作り上げていくんですが
自分が一番理想とするのは、その歌手のバックダンサーっていうのではなく、Beyonce×LES TWINSみたいに“アーティストとコラボできるダンサー”っていうのが一番理想。BeyonceのliveとかPVに出ていた彼らを見た時、コラボしてるーーーー!!って感動した!!アーティスト側に「CRAZY SHIZUKAじゃないとダメ!」って言われるくらいじゃないとダメだし、もしダンサーが怪我をしたら「じゃあツアーの日程ずらそうか」っていわれるくらいになれたら最高だな。
「○○ちゃんが怪我しました。あ、じゃあ○○ちゃんっぽいからこの人を代わりに入れよう。」っていう感じだと自分はまだまだだなと思う。
もちろん、仕事だからそんなこと言ってられないこともあると思うんですけど、やっぱり唯一無二じゃないといけないなと思ってます。

Q.普段から何か気を付けていることはありますか?

CRAZY SHIZUKA

うーん、食かな(笑)食生活。
食べるものとか、健康管理とかは大切にしてますね。そこで人に迷惑かけちゃだめだから。私って料理もすごい好きなんです。何かを考えないといけないときは料理したり、映画を見たりするんですよ。映画から何かを得たり、料理をしてるときに「なんか浮かんできた!」とか、「スッキリしてきた!」とかそういうシチュエーションはよくあります。

あとは寝ること。寝ることは大事です。ダンサーって深夜練が多いじゃないですか。私は、深夜練撲滅運動やりたい(笑)リハとかも私のナンバーは朝6時とかですもん!笑 朝6時から9時とか。で、そこからみんな学校いってらっしゃい!みたいな感じ。

なんでダンサーって深夜に練習するんですかね・・・

CRAZY SHIZUKA
ストリートダンサーはお店が閉まってから暗いガラス越しに踊るわけじゃないですか。だから夜がいいのかな。これは関西にいる時そう思っていました。私もお金もなかったのもあるし、更にそこで先輩や好きなダンサーが横で踊ったりしているとステップ教えてもらったりダンス情報交換したり。これは素敵な時間でした!!
あと、普段は昼間働いている人が多いから夜集まるのかな?あ〜自分の練習スタジオが欲しい。あれ?話し変わっちゃった!?

アフリカ人の「ノリ」を参考に

Q.CRAZY SHIZUKAさんのスタイルって大阪時代の「CRAZY BOMB」で活動している時から見たこと無い様な新鮮なスタイルだったのにも関わらず『DANCE DELIGHT』で優勝できたことについてはどう思いますか?

CRAZY SHIZUKA
ね!本当めずらしいスタイルなので優勝できて自分でもびっくりですよ!

Q.そのスタイルって、いつ頃出てきたんですか?あと、普段から気にしているアーティストとかがいるのであれば教えて欲しいです。

CRAZY SHIZUKA

色々見るんですけど、けっこう私、黒人の子どものビデオを見るのが好きで。ダンスの動画じゃなくて、その子たちが泣いてる、笑ってる、しゃべってたりする動画とか。あとアフリカ人のノリが好きで、音楽に合わせてただ乗ってる動画を見たり、ただ太鼓叩いてる動画とか。なんかこの人達すごいな。って思ってます。日本人には無いようなリズム感とか持ってて。
普段から気にしているアーティストは〜…『M.I.A』とか〜最近でいうと『Sharaya J』

crazy-shizukaインタビュー

いろんな動画を見てるうちに出会ったのはJerk Song。「The Rangers」とか「New Boyz」とか。でもその時は関西で誰も知らなくて『何やってるん?』みたいになってました(笑)『こいつのダンスなん?』みたいな(笑)
自分たち「CRAZY BOMB」って、何かに影響を受けたら全部そこを真似するんじゃなくて、色んなものがミックスされてるから余計に変なやつらって思われてたと思う。でも、なんかあの人ら面白いねみたいなのはありました。相方のU-KI BOMBが、ぶっ飛んだ人で天然でマニアック!!だからいつも彼から色々教わっていましたね。

女性だからこそできるスタイル

Q.人によって、踊り方を真似する人、自分風に変える人がいると思うんですけど、SHIZUKAさんが、“女性だからこそできること”って何か意識していたりしますか?

CRAZY SHIZUKA
私は“女性だからできること”も大切にしてますね。
だから最近は女性にしかできないHIPHOPスタイルをするようにしてます。女子は首筋を伸ばすとか、角度が違うだけでも違いますから。
そういう角度の変化をつけてみたり、あとは目線も。斜め向いてぱちぱちしたりとか。あとは肩とか胸とかお尻。そういう部分で見せられる所ってあると思うんですよね。
男子にはできないラインを武器に、そこで勝負するときもある。(笑)

私、カテゴリっていうものが好きじゃなくて、固定概念も好きじゃないんです。「これだからこうしなきゃいけない」みたいなのが。なんでも装飾しちゃう癖がありますね。完コピとかできないんです(笑)Ne-Yoの真似をしてみましょう。ってなっても、じゃあここに尻尾つけてみようとかそういう風になっちゃう(笑)だから何しても結局CRAZY SHIZUKAスタイルだと思ってます。(笑)

D-BUiLD(ディビルド)について

Q. そのCRAZY SHIZUKAスタイルをD-BUiLD(ディビルド)で教えてくれるんですか?

CRAZY SHIZUKA
そうですね。「D-BUiLD」は毎回、審査員とかをさせてもらっているんですけど、今回も審査員とワークショップで関わらせてもらいます。
名古屋っておもしろいですよ。かっこ良いダンサーがめっちゃ潜んでる。しかも、おしゃれな子が多いし。「もっと東京出てきてもいいんじゃない?」って子が多いし、見てて飽きない。回が進むにつれて急成長しているというか、なんかすごい早いですよ。一本のことに集中してる感じがありますね。

Q.ワークショップで伝えたいことは何かありますか?

CRAZY SHIZUKA

頭ごなしにあーだこーだ言うことはしたくなくて、その人が持ってることは個性としてひとそれぞれ違うんで、自分が会話しながら上手く引き出せたら。で、それをダンスに上手く変えられたらって感じですね。

12/21(日)にD-BUiLDのWSなんですけど、まだノープランですね。(笑)前もって決まってても、相手と会話してるときに、「あ、この人だったらこっちの方が良いかもしれない!」みたいなのが自分に降りてきたりするとなんか変わっちゃうんで、5個くらい引きだしを持っておいてレッスンにのぞむ事が多いですね。「名古屋の生徒は、こういう子が多いからこれとこれとセットやな」みたいな。
服を選ぶ感覚ですよね。クローゼット開いて「このトップスだったら、このパンツやなとか、このカラーなら、この組み合わせでコーディネートしよう」みたいな。

SHIZUKAさんはダンスと服がリンクすることが多いんですね!
CRAZY SHIZUKA

そうですね、そこは大切にしてるとこですね。やっぱり。
さっき話させてもらった女性ならでは。っていう部分でもやっぱり、女性しか着れない服だったりラインだったりってあるんで、ファッションは大事ですね。

それこそ、今回私がWSさせていただく『D-BUiLD』を主催しているストリートダンスキックスを扱ってる「JADE」のPVに私も出演させてもらったんですけど、私が出演させてもらった時よりも断然ファッショナブルになってます。

「JADE」はPVに出てたり、コラボしたり、モデルを担当しているダンサーがいちいち素敵!“ダンス+ファッション+音楽”をちゃんとリンクできてる人をチョイスしてる感じがありますね。そこのスキルが本当にすごいと思います。

あと言える事は機能面が抜群に良い!ダンサーの事をちゃんと考えて作られてる。履いてみないと分からないんですけど、本当に軽いんです。CRAZY SHIZUKA×JADEのシューズ袋をデザインさせて頂いたのですが、次はCRAZY SHIZUKAモデルの靴作らせてもらいたいです。(笑)

crazy-shizukaインタビュー2

「日本」を活かして世界で広げる

Q.SHIZUKAさんは最終的に目指しているゴールはありますか?

CRAZY SHIZUKA

考えてる事はありますが、ゴールは日本にとどまりたくないっていう漠然とした感じですかね。笑!
海外に大きな家を建てて行き来しようと思てます。笑!
あとは、日本人ってめっちゃお洒落なので色々展開していきたいな。意外にロス行ってみると、お洒落はお洒落なんですけど、オシャレの具合がなんか違うんですよね。
海外の方は色合いとか、崩し方が素敵っていうか。
身なりが出来上がってるから、何してもかっこ良く見えちゃう。たまに乾かなかったからズボンを反対にして履いてたりするんですよ(笑)それが成り立つ国なんですよね。
そういう部分も得て、ミックスして自分なりにクリエイトして、それをCRAZY SHIZUKAっていう人間を通して周りに広げて行きたいな〜
料理も食べる事も好きだからレストランやバーもプロディースしてみたい。そこに音楽×ダンス×ファッションを組み込んで!!
厨房やホールで、色んな事繰り広げたり!!
やばい!!やりたい事が多すぎる!!生きてる間に人生足りない気がしてきた!!笑!
とにかく頭の中にあるものを、これから膨らませて発信していこうって思ってます。この時代だからできる事をここぞとばかりにやりたいですね。
その為にも下地が大事!!お化粧してても下地がしっかりしてなかったら崩れてくるし、大きなお家建てても土台が安物のゆるゆるじゃ、すぐ壊れてしまう。

やりたいことは今しかできない!

Q.では、これからのダンスシーンを担う下の世代に何かメッセージをお願いします

CRAZY SHIZUKA
やりたいことはやりなさい!(笑)やりたいことは今しかできない。頭の柔らかいうちに。発想力があるうちに。それを絶対形にするべき。
それが将来自分の仕事につながったり、今はもちろん不安になることたくさんあると思うけど、でもそれって今のうちにしか絶対出来ないことだから。

「とりあえず就職するかー」とか、「とりあえず安定でいいかー」って、思いがちだけど、もっとこうやりたい、ああやりたいとか思うことがあるなら、今それをやりなさい!って思いますね。
じゃないと後悔する。だって自分の人生でしょ。人生一度きりだよ。しかもダンサーは特にセルフプロデュースだから、誰かがどうしてくれるものじゃないから。
やりたいことをやる!でもやりたいことをどうやってやったらいいかわからない、って人達のためにも、自分がアイコンになれたらいいなっていうのはありますね。
「こういう人もいるんだ、ダンサーって踊るだけのはずなのに舞台上でマイク使って声出してもいいんだ。」みたいに、CRAZY SHIZUKAみたいなダンサーもありなんだ。って“ダンサーのアイコン的存在”になれたらなって思います。ダンサーの参考になるような。それを目標にして私は突っ走っていきたいです!

ダンス以外の面も色々とお話していただきました。お忙しい中、貴重なお話をありがとうございました!

CRAZY SHIZUKA出演情報

【 TITLE / 名称 】: JADE presents D-Build 第2回予選大会
【 DATE / 日付 】: 2014年12月21日 (日曜日)
【 PLACE / 会場 】: X-HALL
【 ADDRESS / 会場住所 】: 名古屋市中区大須3-24-44大須セントラルスクエア3F
【 TEL / 会場連絡先 】:TEL: 052-265-6657
【 WEB / D-BUiLD】: http://www.d-build.net
【 CHARGE / 入場料 】: ¥2,000-※入場時別途1ドリンク代として600円必要
【GUEST SHOW CASE】CRAZY SHIZUKA
【 More info / 各種お問合せ先 】
イベント詳細についてのお問合せ、ご質問等は下記アドレスへ直接ご連絡ください。
D-BUiLD 実行委員会: info@d-build.net
会場についてのお問合せ、ご質問等は下記連絡先へ直接ご連絡ください。
X-HALL : 052-265-6657
crazy shizuka出演情報

crazy shizuka出演情報2

ブロードウェイミュージカル『ウィズ』
ドロシー《ダブルキャスト》
梅田彩佳(NMB48) 田野優花(AKB48)

かかし
佐賀龍彦(LE VELVETS)

ブリキ男
施鐘泰[JONTE]

ライオン
エハラマサヒロ

西の悪い魔女・イブリーン《ダブルキャスト》
岡本知高/阿知波悟美

南の善い魔女・グリンダ
小柳ゆき

北の善い魔女・アダパール
瀬戸カトリーヌ 

黄色い道の案内人
仲宗根梨乃

エメラルド・シティの門番
吉田メタル

ウィズ
陣内孝則

穴沢裕介/飯田一徳/池田一葉/エリアンナ/川手恭治/丘山晴己
CRAZY SHIZUKA/田口恵那/つとむ/戸室政勝/FISHBOY
BOW/MAEDA/MIHO BROWN/廻修平/矢野祐子
      

2015年3月7日 (土) ~2015年3月22日 (日)
東京国際フォーラム ホールC
S席:13,000円/A席:10,000円/B席:8,000円(全席指定・税込)
U-25チケット=6,000円
(観劇時25歳以下対象・当日指定席券引換・要身分証明書・チケットぴあ、前売販売のみ取扱)
高校生以下チケット=3,000円
(高校生以下対象・当日指定席券引換・要身分証明書・チケットぴあ、前売販売のみ取扱)

一般発売日 2015年1月17日(土)

お問合せ
サンライズプロモーション東京 0570-00-3337

2015年4月4日 (土) ~2015年4月5日 (日)
梅田芸術劇場メインホール

2015年4月17日 (金) ~2015年4月19日 (日)
愛知県芸術劇場大ホール

2015年4月25日 (土) ~2015年4月26日 (日)
福岡・キャナルシティ劇場

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